スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

8月, 2016の投稿を表示しています

Max 3

ZenFoneMaxを5カ月使っての感想。 とゆーか、このコンセプトのスマホを使っての感想と言った所。 まあぶっちゃけ、分かっていたことダルォォ?! 要点 ・大容量バッテリー+低性能SoC <電池ロングライフ> ・今時の5.5インチ ・だけと720p HD ・特殊な機能は無し ・便利ソフトアプリの利便性とは…? ふつうの用途だったら間違いなく逸品。このコンセプトは間違ってはいない。耐久性能を持たせてややアウトドア向けにしてもいいかも。本格的屋外用には性能不足。 マシュマロにアップデートしました。 個人的な感想 良い所  特に不具合はない 悪い所  メモリ開放の演出がダサイ(俺の感覚)  アプリ履歴ボタンから全消し後のメモリ開放のお知らせが邪魔 以下本題 ポケモンGOとかやるんだったら間違いです。 あんな重量級のゲームのプレイには向かない。 流れはこう。低性能SoCだから快適じゃない。なのに頑張って処理する(常にCPU負荷100%の状態)。つまりバッテリーが常時最大電力を流し続ける。大容量バッテリーが常に垂れ流し状態。 友人のiPhone6sと並べてポケモンGOをやった体感だと、バッテリー消費スピードは同じくらい、つまりプレイできる時間は同じくらい。ただしこちらは画面がカクカクで快適に楽しめるとは言えません。 高性能なスマホは、ここぞって言う場面で一気に処理を終わらせてしまうパワーを持っており、つまりCPUやGPUの電力を食うフルパワー状態が短く済み、つまりバッテリー電力を消費する時間が短く済み、結果的にバッテリーが持つという理屈です。 5.5インチはやっぱり手に余る。がしかし、カーナビに使うには小さい。ズルトラが欲しい。 バッテリー(使用可能時間)をどう扱うかという話。 急速充電が優秀になってきた。 モバイルバッテリーの何が不満かって、使ってる時まで有線されてるのが、何か制限されてるようで不快感だった。 つまり使用してないときに外出中カバンの中でコード刺してても気にならないし、急速充電のおかげでカバンの中にいる10分や15分くらいで十分な量をチャージできるようになった。 こう考えるとうーん。常に変わってゆくものです。 でもまあ艦これ(Adobe AIR)やデレステ(2D軽量)やツムツムな...