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Max 3

ZenFoneMaxを5カ月使っての感想。
とゆーか、このコンセプトのスマホを使っての感想と言った所。

まあぶっちゃけ、分かっていたことダルォォ?!

要点
・大容量バッテリー+低性能SoC <電池ロングライフ>
・今時の5.5インチ
・だけと720p HD
・特殊な機能は無し
・便利ソフトアプリの利便性とは…?

ふつうの用途だったら間違いなく逸品。このコンセプトは間違ってはいない。耐久性能を持たせてややアウトドア向けにしてもいいかも。本格的屋外用には性能不足。

マシュマロにアップデートしました。
個人的な感想
良い所
 特に不具合はない
悪い所
 メモリ開放の演出がダサイ(俺の感覚)
 アプリ履歴ボタンから全消し後のメモリ開放のお知らせが邪魔



以下本題
ポケモンGOとかやるんだったら間違いです。
あんな重量級のゲームのプレイには向かない。
流れはこう。低性能SoCだから快適じゃない。なのに頑張って処理する(常にCPU負荷100%の状態)。つまりバッテリーが常時最大電力を流し続ける。大容量バッテリーが常に垂れ流し状態。
友人のiPhone6sと並べてポケモンGOをやった体感だと、バッテリー消費スピードは同じくらい、つまりプレイできる時間は同じくらい。ただしこちらは画面がカクカクで快適に楽しめるとは言えません。

高性能なスマホは、ここぞって言う場面で一気に処理を終わらせてしまうパワーを持っており、つまりCPUやGPUの電力を食うフルパワー状態が短く済み、つまりバッテリー電力を消費する時間が短く済み、結果的にバッテリーが持つという理屈です。

5.5インチはやっぱり手に余る。がしかし、カーナビに使うには小さい。ズルトラが欲しい。

バッテリー(使用可能時間)をどう扱うかという話。
急速充電が優秀になってきた。
モバイルバッテリーの何が不満かって、使ってる時まで有線されてるのが、何か制限されてるようで不快感だった。
つまり使用してないときに外出中カバンの中でコード刺してても気にならないし、急速充電のおかげでカバンの中にいる10分や15分くらいで十分な量をチャージできるようになった。
こう考えるとうーん。常に変わってゆくものです。

でもまあ艦これ(Adobe AIR)やデレステ(2D軽量)やツムツムならOKなのです。

コメント

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