基本的には大画面で満足なのだが…気になる所を見つけました。
液晶画面ってのはまぁ、色んな「光をコントロールする」素材や仕組みや板とかで構成されてるわけですけども。その辺の造りが「エントリークラス」なのかもしれないし、個体の不良なのかもしれないし、設計上の不良なのかもしれない。店に行って確かめてみるしかない。
テレビにも価格帯というのがありまして。どんな製品にもあるけど。コイツはそんなにハイエンドじゃないモデルなので、かもしれません。
画面パネル下の方が妙に浮いてるんだよね。デスクトップ画面でいうタスクバーの辺りを指で押すと少し奥に沈むというか、動く、というか。
そして下部の画素が、少し見下げる感じの角度が付いてると見えないんですよ。視線をほぼ水平にすれば見えるんですよ。以下画像。
パソコン用ディスプレイってのは、入力信号をキチっとピタっと表示する「だけ」なんですかね。
この製品の「奥行き感」の正体ってこういうこと!?
液晶画面ってのはまぁ、色んな「光をコントロールする」素材や仕組みや板とかで構成されてるわけですけども。その辺の造りが「エントリークラス」なのかもしれないし、個体の不良なのかもしれないし、設計上の不良なのかもしれない。店に行って確かめてみるしかない。
テレビにも価格帯というのがありまして。どんな製品にもあるけど。コイツはそんなにハイエンドじゃないモデルなので、かもしれません。
画面パネル下の方が妙に浮いてるんだよね。デスクトップ画面でいうタスクバーの辺りを指で押すと少し奥に沈むというか、動く、というか。
そして下部の画素が、少し見下げる感じの角度が付いてると見えないんですよ。視線をほぼ水平にすれば見えるんですよ。以下画像。
上:カメラ(人間の目線)やや上から見た時。青いバーが見えない。
下:目線と下部ベゼルが水平に近い位置関係。青いバーが見える。
この辺がテレビっていう製品の性格なんでしょうかね。人はテレビ画面をなんつーか「ラフ」に映ってるものを見るって感じで。あと多彩な味付け。パソコン用ディスプレイってのは、入力信号をキチっとピタっと表示する「だけ」なんですかね。
この製品の「奥行き感」の正体ってこういうこと!?

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