NFS:Heat一通りクリアしました。
以下褒め
街の存在感、環境グラフィックのリアリティはなかなかのものでしたね。
郊外の雰囲気が抜群。町の遠くにある山道の見え方や、山道から見下ろす遠くの都市部の見え方はHeatが最高に最高だった。マイアミがモチーフ?のダウンタウンもよかった。でもダウンタウンの街中感はNFS2015の方が好きかも。
分かってくるとレースにも警察にも勝てる様になるんですが、序盤はなんせ性能低いマシンと不慣れなプレイヤーという組み合わせに対してゲーム側の作法教示が下手くそすぎてどうしたらいいのかがなかなか見えてこない。でもこういう所が昔の洋ゲーって感じなのかも。
オフロードがあっていいですね。X6があったのでうれしかったです。メルセデスのGLシリーズも欲しかった。結局使い勝手のいいランエボXをずっと乗ってました。序盤の車でも、エンジン乗せ換えでレベルが上がって行けばパガーニにも勝てるのは、好きな車に乗ってゲームをエンジョイできるという方針にとても重要です。
あんまりクルマゲーに人物が出てくるのは好みじゃないんだ。電話や無線越しの声だけとか、ストーリーが進むときだけ出てくるなら良いかな。NFS2015みたいなアプローチは好きだった。
Forza Horizonは未プレイだけど、どうだろう。
いちばん好きな雰囲気はPSPリッジレーサーとかRR7とか。女性が一人出てくるけどそれはまあ……。世界感を伝える情報がほとんどフレーバーテキストによって。

グラフィックス設定低めでも見栄えがそんなに損なわれずにイイカンジのグラフィックでプレイできるのは、イイネ!

Core i7-3770K
Radeon RX5700
DIMM 16GB
見栄え重視の重めの設定で。
ひどいfpsだ。
ヘッドライトの影が、こういった街中の破壊オブジェクトやアザーカーの影まで伸びるのイイネ!でも他車光源から浴びた光の自車の影は無い感じ。
もっとリアルタイムレイトレ流行らないっすかねー
以下不満
チューニングに限らずメニュー構造が相変わらず不便で酷い。チューニングメニューもハッキリ言って分かりづらいので、それぞれのレースイベント特性に最適化したお気に入りの車を予め作っておけばいい。
レースのスタート地点に車チェンジの項目があるのはそういうこと。
日中街中をうろつくのと、昼間の公式レースに参加する方法は別メニューのほうがいいのかもしれん。
夜中に街中をうろついてイベントを始めるってのは、適当にたむろってその場のノリで走っちゃう?やっちゃうよ?やっちゃいましょうよっていう不良の集まりのアウトロー感があって合ってると思いました。
浮いた壁と草
植物は専用メッシュに沿って自動生成っぽい
建物の配置は、手動?自動?
細かく見ねえよ!っていえばそれまでなんですけども、フラミンゴ探し中に街中ウロウロするとどうにも目についちゃって。
オープンマップのゲームとかレースゲーだといつも見ちゃう。白線の扱い。大抵のどのゲームでも、アスファルトメッシュの上に白線ポリゴンをちょい上方にずらして配置してる方式です。低コストです。
でもこれは車や対象をあおりでスピンショット(対象を中心にカメラが回る動き)をしたとき(よくスターティンググリッドで見かける迫力あるアングル)、地面をよく見ると
白線と路面で移動量の視差が出て不自然感全開で気持ち悪くなる…え?ならない?
タイヤとかが上掲載のスクショみたいに白線と重なったとき不自然感全開で気持ち悪くなる…え?ならない?
レースゲーなら専用シェーダーで路面と路面の標示物を制御して、最終メッシュには一体としてレンダリングしてとかやれるやれない?さあ…
ちょいちょい出会う不具合というか、不親切というか。1つのボタンに同時に2個の機能が付加されちゃうタイミング。
これは破損した自車に、アイテムに修復アイテムを装備して、レース開始地点に1レースしたあと戻ってきたとき。
「Bボタンで戻る」と「Bボタンでアイテム使用」が重なってB押下するとアイテムが使用されてしまいます。回避方法はこの瞬間だけEscを押す。
いうてなかなか楽しい遊べるゲームでした。気楽にね。
この手の奥に進むゲームで気になる所は、やっぱLOD。 Level of Detail。遠景のオブジェクトは簡易オブジェクトで表示して、近くになると精細なモデルに切り替わる機能です。
例えば樹木は近くだと超本格的リアルな木、ですが、中間景になると10ポリゴンくらいのカクカクモデル、さらに遠景になるとビルボードになったります。
PUBG大会の実況カメラで見る木が分かりやすいかも。
LODはいいんだけど、その切り替えがハッキリ見えちゃうとモヤっとする。
UE5とPS5のデモを見て、一番期待したのがロード無しで長大な距離を一気に移動するシーン。これは期待できますよ。
狭い空間に全処理能力を突っ込んで次世代グラフィック感を演出するのはTech demoってヤツ。
PCIe4.0のNVMe m.2 SSDとかRAMディスクとかでどうにかPS5並みの帯域ならぬものかと思ったけど、ダメみたいっすね。
カリカリにチューニング、カスタマイズされた、パソコンとは一線を画すハードウェア、それが家庭用ゲーム機だ!
低設定。並べて比べりゃちょっと寂しい
ウルトラ。GPUの上限。RX6700とかほしい。たけええ
夜は負荷変わるかと思ったけど、そーでもなかった
88℃ってやべーと思うんだよね。やっぱ簡易水冷かなぁ
雨がすごい
夜景、遠景すごい。あそこまでちゃんと移動可能マップですよ
街の存在感、環境グラフィックのリアリティはなかなかのものでしたね。
郊外の雰囲気が抜群。町の遠くにある山道の見え方や、山道から見下ろす遠くの都市部の見え方はHeatが最高に最高だった。マイアミがモチーフ?のダウンタウンもよかった。でもダウンタウンの街中感はNFS2015の方が好きかも。
分かってくるとレースにも警察にも勝てる様になるんですが、序盤はなんせ性能低いマシンと不慣れなプレイヤーという組み合わせに対してゲーム側の作法教示が下手くそすぎてどうしたらいいのかがなかなか見えてこない。でもこういう所が昔の洋ゲーって感じなのかも。
オフロードがあっていいですね。X6があったのでうれしかったです。メルセデスのGLシリーズも欲しかった。結局使い勝手のいいランエボXをずっと乗ってました。序盤の車でも、エンジン乗せ換えでレベルが上がって行けばパガーニにも勝てるのは、好きな車に乗ってゲームをエンジョイできるという方針にとても重要です。
あんまりクルマゲーに人物が出てくるのは好みじゃないんだ。電話や無線越しの声だけとか、ストーリーが進むときだけ出てくるなら良いかな。NFS2015みたいなアプローチは好きだった。
Forza Horizonは未プレイだけど、どうだろう。
いちばん好きな雰囲気はPSPリッジレーサーとかRR7とか。女性が一人出てくるけどそれはまあ……。世界感を伝える情報がほとんどフレーバーテキストによって。

グラフィックス設定低めでも見栄えがそんなに損なわれずにイイカンジのグラフィックでプレイできるのは、イイネ!

Core i7-3770K
Radeon RX5700
DIMM 16GB
見栄え重視の重めの設定で。
ひどいfpsだ。
ヘッドライトの影が、こういった街中の破壊オブジェクトやアザーカーの影まで伸びるのイイネ!でも他車光源から浴びた光の自車の影は無い感じ。
もっとリアルタイムレイトレ流行らないっすかねー
以下不満
チューニングに限らずメニュー構造が相変わらず不便で酷い。チューニングメニューもハッキリ言って分かりづらいので、それぞれのレースイベント特性に最適化したお気に入りの車を予め作っておけばいい。
レースのスタート地点に車チェンジの項目があるのはそういうこと。
日中街中をうろつくのと、昼間の公式レースに参加する方法は別メニューのほうがいいのかもしれん。
夜中に街中をうろついてイベントを始めるってのは、適当にたむろってその場のノリで走っちゃう?やっちゃうよ?やっちゃいましょうよっていう不良の集まりのアウトロー感があって合ってると思いました。
浮いた壁と草
植物は専用メッシュに沿って自動生成っぽい
建物の配置は、手動?自動?
細かく見ねえよ!っていえばそれまでなんですけども、フラミンゴ探し中に街中ウロウロするとどうにも目についちゃって。
オープンマップのゲームとかレースゲーだといつも見ちゃう。白線の扱い。大抵のどのゲームでも、アスファルトメッシュの上に白線ポリゴンをちょい上方にずらして配置してる方式です。低コストです。
でもこれは車や対象をあおりでスピンショット(対象を中心にカメラが回る動き)をしたとき(よくスターティンググリッドで見かける迫力あるアングル)、地面をよく見ると
白線と路面で移動量の視差が出て不自然感全開で気持ち悪くなる…え?ならない?
タイヤとかが上掲載のスクショみたいに白線と重なったとき不自然感全開で気持ち悪くなる…え?ならない?
レースゲーなら専用シェーダーで路面と路面の標示物を制御して、最終メッシュには一体としてレンダリングしてとかやれるやれない?さあ…
ちょいちょい出会う不具合というか、不親切というか。1つのボタンに同時に2個の機能が付加されちゃうタイミング。
これは破損した自車に、アイテムに修復アイテムを装備して、レース開始地点に1レースしたあと戻ってきたとき。
「Bボタンで戻る」と「Bボタンでアイテム使用」が重なってB押下するとアイテムが使用されてしまいます。回避方法はこの瞬間だけEscを押す。
いうてなかなか楽しい遊べるゲームでした。気楽にね。
リアルな木。ちょっと遠い木。向こうの木
例えば樹木は近くだと超本格的リアルな木、ですが、中間景になると10ポリゴンくらいのカクカクモデル、さらに遠景になるとビルボードになったります。
PUBG大会の実況カメラで見る木が分かりやすいかも。
LODはいいんだけど、その切り替えがハッキリ見えちゃうとモヤっとする。
UE5とPS5のデモを見て、一番期待したのがロード無しで長大な距離を一気に移動するシーン。これは期待できますよ。
狭い空間に全処理能力を突っ込んで次世代グラフィック感を演出するのはTech demoってヤツ。
PCIe4.0のNVMe m.2 SSDとかRAMディスクとかでどうにかPS5並みの帯域ならぬものかと思ったけど、ダメみたいっすね。
カリカリにチューニング、カスタマイズされた、パソコンとは一線を画すハードウェア、それが家庭用ゲーム機だ!
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いまさらの追記(2021年4月30日)
Ryzen9 5900Xがやっと買えたので、RX5700を組み合わせた全く新しい格闘技である!
3770Kであと3年は戦うって思ってたけど、CINEBENCH R23のスコアがあんまりにも低すぎてビビったので更新した。数値はショックのあまり忘れた。
CPUが遊んでる。なのでゲーム中はそんなに熱いわけではない感じ。
CPUはCinebench R23とかエンコードやると100%ブン回ってすげーヤバそう。
一応AMD公式もオススメしてるDEEPCOOLのAS500だけど…アカンのかなぁ
CPU自体は90℃くらいまでイっても大丈夫らしい。AS500はTDP220Wまでらしい。箱に書いている。
AS500付属のファン1050回転くらいになったらすげー唸るくね?なんでなん?4pinの140mmファン買おうかなぁ
オート。まあ、そんな感じ。
このXbox Game Barがどこまで信用できるかわからんけどもー
ウルトラ。GPUの上限。RX6700とかほしい。たけええ
夜は負荷変わるかと思ったけど、そーでもなかった
88℃ってやべーと思うんだよね。やっぱ簡易水冷かなぁ
この5900Xがアチアチ個体だったとか、そういう可能性もある。
Ryzenの記事見ると電力とかライゼンマスターとか、なんだかいろいろなオプション?ユーティリティみたいなのが結構あって、そういうの使えばOCもPBOもエコ設定もできるみたいな触れ込みだけど、どっちかーつーとポン付けでエコからパフォーマンスまでやってくれって思う。そういうのがいい人はintel行けって事なんですけどね初見さん。Ryzen Master入れたらDriver無いといかなんとか出て起動しないし。
電力設定のところにWindows標準の3つ以外にもRyzen電力なんとかっていう項目があった方がいいのかなくてもいいのかわかんねーし。
調べないとね。なんでも自分でね。そのうち気が向いたらやります。
5800Xはもっとアチアチらしいけど、怖いわマジでぇ















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