邦題
パッセンジャーズ 2008年製作/93分/アメリカ
好き。不自然な内容はそういうネタだからね。でもテンポ?がもうちょっと。
ランオールナイト 2015年製作/114分/R15+/アメリカ
好き。シンエヴァと同じまたは似たようなテーマと結果。おやじと息子っすわ。レストランでおやじ同士が会うシーンが最高。
フォーカス 2015年製作/105分/G/アメリカ
ああ、こういうので良いんだよ、娯楽っすよ。モーターレースチームのオーナーがエスプレッソ飲むシーンとその後の食事のシーンが好き。
セルラー 2004年製作/95分/アメリカ
ああ、こういうので良いんだよ、娯楽っすよ。クリスエヴァンス大好き。
オール・ユー・ニード・イズ・キル 2014年製作/113分/G/アメリカ
ああ、こういうので良いんだよ、娯楽っすよ。
ザ・コンサルタント 2016年製作/131分/G/アメリカ
ああ、こういうので良いんだよ、娯楽っすよ。
テネット 2020年製作/150分/G/アメリカ
こういうのでいいんだよ娯楽からちょっと外れて中学二年生になった男子に送るそういう娯楽だよ、楽しいっすよ。
スキャナー・ダークリー 2006年製作/100分/アメリカ
話もそんなに起伏無く淡々とでもまあしっかり進んでいった気がする。一回目はそれより慣れない画に目が苦労する。で、もう一度見たいかと言われるとうーんイマイチ。
オデッセイ 2015年製作/142分/G/アメリカ
こういう、やれそうな技術を筋に盛り込んだ映画すき。まあ基本がウソなんですけどね。みんな(アメリカ人)大好きダクトテープとか。
INFINI インフィニ 2015年製作/110分/G/オーストラリア
映画DOOMみたいな感じかと思いきや、愛とか感情を言い出す映画。テンポが悪いかも。でも基本はすき。
サリュート7 2016年製作/118分/G/ロシア
第一印象は、なんだこのテンポ慣れないだった。これのほかにもう一本くらいロシア映画見た気がするけど忘れた。そっちもテンポが不思議感。アメリカのしかもハリウッドの映画ばっか見てると、ほかの映画のテンポに違和感覚えるようになるよ!でも映画は面白かった。
基本的に、その映画が舞台とするその時代の日常が描かれてるシーンが好き。近未来宇宙SFなら平時が描かれてるシーンが好き。その時代のどういった技術や製品が人間生活のすぐ回りにあってそれをどう使ってるのか、そういう所が気になる。
未来にもなってケータイを開いてるとか、中世ヨーロッパ剣と魔法のファンタジーなのに下着がナイロン製だとか。そういうの嫌い。でも江戸時代劇なのに言葉遣いが現代東京語口調なのは好き。でもネットスラングはやめてね。
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