グラボが買えないからCPUと内蔵GPUだけで頑張るしかない…。ブラウザゲーとか、スマホアプリのゲームはオンボでも十分まあ動きますよね。擬人化ものとか。
2010年くらいのGeForceGT240くらいでもやれたんだから、今時のUHD Graphics 630なら動くかなーと思って古いNFS入れてみたお話。
NFS:HP 2010 余裕っすね。上限60fpsっぽい?ハックすればいろいろと解除できそう。以前はカメラハックして遊んでました。
2010年12月31日の夕方くらいにアキバで買ったヤツ。懐かしい。
あんまり設定箇所は多くない…ってか少なすぎひん?
NFS:MW2012 ちょっと余裕じゃないけど、まあ遊べるってカンジ。
設定項目はちょっと多くなったり、アンビエントオクルージョンとかライトの影とかリッチになった感じ。もちろんオフだけどな!!
だったら間の2011年のThe Runも遊べるんじゃね?
使用率見るとIAコア(CPUコア)は全然遊んじゃっててGPUだけ100%張り付き。熱にも余裕がある。
好きなFPSタイトルの中からクライシス2を持ってきた。2011年のゲーム。
当時わりとハイエンドなCPUとグラボでも高画質でヌルヌルとはいかなかったけど、技術の進化はすげーな。
ゲーム中のオブジェクトのポリゴン数具合やレンダリング品質がやっぱ時代を感じるよなぁ。当時は最先端で超リアルで今でもその印象だったけど、老化やね。
Crysis1はPC専用めっちゃ攻めたグラフィック表現のカッティングエッジみたいなトガったタイトルだったけど、Crysis2、3は横マルチPS3とかXboxでも出たもんだから、あんまトンガってなかった印象。
Crysis2は操作性が性に合ってて好きだった。
マウスホイールクリックでスライディングしたり、ジャンプ中ジャンプでスタンプ攻撃だっけ?結構思った通りに動けて好きだったなぁ。ほかに操作性が気に入っていたタイトルはBF2142。
こうなると、もうちょっと大規模なGPUコアほしいよなぁ。しかしGPUコアをデカくしてもゲーム以外で活かせる場面はあんまないか。でかくしたらしたで、さらに「もうちょっと」ってなって、それじゃあグラボ買えばいいじゃんになるしな。
そうなるとAMDのAPUか。APUなぁ、ちょっと高いんだよなぁ。18,000円の最上位A10-7890Kを楽しんでたもんだから、その感覚よ。よわよわAMDだった頃の弱腰価格設定。
Ryzen PROの4350G税込み20,980と、4650G税込み29,980円。
てかRyzen 5 PRO 4650G(3万円)でCinebench R23が 9200点辺りなのか…。
i5-10400が(発売当初26,000円、2010年5月-1年後-に18,000円だったがもう流通在庫のみで売り切れ終了かも)7500点くらい。強いけど値段がなー。というか何にせよコメにせよ惣菜にせよ、結構ベース価格って決まってるよね。見かけの安そう、モノが良さそうがあるけど。
現環境がCPU+マザーで3万と考えると……うーん。俺の場合後々絶対グラボ追加するしな。
ひょっとしたらグラボ買えるころには別のCPUになってるかもな!
VRAMのこともあるし。バリバリの3DCGのゲームを結構やりたいなら、どうしたってメインメモリ共有はキツい。








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