4時間~5時間くらいガッツリMBPを使った。ファミレスでw
画面を開いて資料や編集画面をあーでもないこーでもないと二人で言い合ってました。トラックパッドは指が気持ちよく滑ってとても気持ちよかった。構文
勝手な想像だけど、Macのノーパソはトラックパッドの感触、キーボードの感触の目標ありきで部材や構造を選択開発して、量産効果であの値段になってるんすかね。それに対してそのへんのWinノートは感触や触感の目標はコレ!…だけど、このままだと部材の値段コスト掛かっちゃうからちょっと落として……で出てきたのがコレってワケ。って感じがする(※個人の感想です)
2015年の製品なのにOSの反応もキビキビで、バッテリーも十分間に合った。ネット回線もiPadのテザリングでサクサクで、すぐにLocalというアプリで環境を作ることができた。まあなんつーか、よくわかってないままでも使えちゃうってのは実際その受け皿が優秀だからなんだろうなと思うわ。余計か必要かは人それぞれだけど、Windowsはいろいろお知らせしてくれて若干の面倒さはある。あとは俺が知ってるからってのもあるだろうけど結構手を突っ込んでみないとわからない管理するべき個所みたいなの。しかもそういう管理って割と必要だったりして。もちろんMacだって管理しようとすれば骨の髄までいけるけど、見えてる部分とりあえずこれさえな部分がWindowsより、より浅くて見やすくてって感じがする。
ノートパソコンっていうカテゴリー自体が、選べる自由より、いつもと同じ(安心感)を取れる洗練されたセンスのレベルになっちまったよな。2005年くらいまでのノーパソカテゴリーならまだ、選べる自由のが勝ってたように思えるけど。まあ昔からコモディティ化っていう言葉で言われてるんですけどね初見さん

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