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10400F

 2021年1月になって自作PCがやりづらくなって来た。以下記事末のグチへ

組み立て、OSインストール、まあ短時間楽チンすぎる。最高!昔は時間もかかったしめんどくさかったよなぁ。いろいろ設定とか。(と、最初に触ったのはPC-98、最初に使い倒したのはWin98、初自作はXPの若造が言っております)






 Core i5-10400FとGTX1660で一台。NVMe M.2 SSD 1TBでSATA系ケーブル無い感じに!すごい!スッキリ!

a)ゲーミングパソコン名乗りたいけど、
b)予算無いんで抑えられる所は抑えて。
c)でもやりたいことはやりたい。っていつもの感じやな

a)CPUとGPUでゲーム性能確保。
b)マザー、電源、メモリは安めで。
c)でもSATA線を無くしたいからM.2 SSDにプラグイン電源。

CPUはまあこうなるでしょう?

GPUは数ヶ月前ならGTX1660Sも選べたかも。GPUに割ける予算はおいくらで、1660Sならこの値段でしょう、1660ならこの値段でしょうっていう値段ではもう買えない感じ。

SSDはWD Blue SN550 NVMeの方が値段的にも仕様的にも良かったかなー。NVMe 1TB 12,000円くらい狙いじゃそもそも選択肢は少ないけども。

あとはまあフツーに品質が心配ない程度に安いヤツ。

ケースは高かった。けどそういう拘りが自作PCのいいところ。このコアパーツ+xで10万くらい。あとはモニターやキーボードマウスとか。

この構成で体験できるグラフィック品質の高いタイトルはまあソコソコでしょう。

このPC使用者はパソコンは初めてじゃないけど初心者レベルで、Steamを初めとしたプラットフォーム系、シナリオの奇抜さや謎解きパズル重視のツクール系フリーゲーム文化とか、パソコンの性能と操作性、広い画面でやる配信の自由度の高さとか、そういうのになにか感じていただければいいなぁと思いますよ。


 TSMCやSAMSUNGやGFの半導体製造量とか、ビットコインの日和とか、コンテナ価格とか色々言われてますね。
末端にとっちゃ迷惑な話よ。PS5は買えず、Ryzen9 5900Xも買えず、グラボも高騰。yってらんねーっすわ!株式市場だけ独りでアツくなってんじゃねーよっ、ケッ!(適当に買ってたのが上がってウレシイウレシイ)

前触れ?PSの出荷台数とか。コンテナを手配する仕事をしてる人は実際リアルタイムで分かってたでしょう。
半導体不足は?Intelが最先端プロセスの稼動に失敗し続けてるっていう情報は確かにここ数年あった。だからクソみたいなマイナーチェンジの4コアをほぼ10年、事が起こり始めてからは5年くらい?製造し続けて、使う側(NECやDELL、自作erとか)もAMD Bulldozerはクソだし、言うて性能は確かにいいCore i系を使い続けるしかなかった。A10-5800Kとか7890K大好き!

ジム・ケラーってすげえな。でも横で見てるとどうなんだろうな。人間性じゃなくて、設計方法?A「えまってまったく分かんないんだけど、確かにすげえ処理能力だ」、B「おお?!なるほど!その発想は無かった」、C「あーやっぱそうやるのが一番かぁ、まあそうだよな」さあどれだ。他のパターン?

ドリブンできないから流されるだけー

コメント

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