Chromeリモートデスクトップを長年利用しているのだが、最近どうにも「予想以上に時間がかかっています」が頻発してスムーズに接続できなくなっていた。とあるソフトを重用しているのだが、これの管理のためにわざわざそのPCの前に行くのは面倒なのでChromeリモートデスクトップでリモート接続するのである。
何回も「予想以上に~」でキャンセルされ再度対象PCを選択し、また何度かキャンセルされつつ、ようやくつながったと思いきやデスクトップの画面は表示されるがすぐまた落ちるを2~3度してからようやくつながるも、やっぱり反応せず固まったようになり、そして落ちる」ここまでやってやっと正常な操作可能なセッション?になる。が、一度正常な状態になるともう安定してそのセッションは使い続けられるのである。ネットワークの開始操作部分のプログラムがおかしいのでしょうか。<操作対象PC「T」>に対してクライアントAからもBからも同じ症状なので、「T」が悪いのか共通で使用しているソフトが悪いのか、と言ったところである。
ちょろっと検索してみた結果ネットワークプロトコルとの関係があやしいんじゃないかという話が見えてきた。具体的にはIPv6のせいか?ということらしい。さっそく「T」PCのネットワークアダプタのv6をプロパティからオフにしてみたところ、あらまスルスルスムーズに問題なく使えるようになってしまった。うーん、年末あたりの更新の時にプログラマーさんがミスったってことなのかもしれません。もし同じ問題で悩んでいたら試してみてね!※家の外からの接続は試してません。
Windows付属のリモートソフト(だったり大体のリモートDTソフトも?)はセッション終了時、サーバー側がログオフされちゃうから使用したいソフトとちょっと条件が合わない。Chromeリモートはローカルがログオフされずにリモート開始・終了可能っていう特殊な仕様が僕の環境と合っていてサイコーなのである。
ちょっとそこまで(飛行機で約13時間~待ち時間約3時間~飛行機で約4時間)オーロラ見に行ってきました。目では見れませんでした。写真取れたからオッケー!市内はウワサ通りBEVが結構走ってます。というのも、ガソリンを海外から仕入れるより、自前で発電したほうがコストが安そうってのがありますね。地熱は言うまでもなく最近始めた風力も思いのほか出来が良いらしくて、発電と水が自前でローコストで豊富ってのは本当に強いよ。俺は「経済社会基礎代謝のコストは無料が最高!」って言ってる。日本だと何をするにもその基礎代謝、基礎運動が全部輸入ってのが問題。ガソリン、石炭からの電気とかそういうことだよ。全部輸入ってことは日本円が基礎代謝するだけで出ていくってことじゃん。作る、運ぶ、生活する、水道光熱、移動、車、電車、そのすべての根底のエネルギーが全部外国からの輸入やぞ。そんなのマイナススタートというか駄々洩れというか、そういう感じじゃん。
日本車もよく見たが、レンジローバーやGLSなどの高級車がバンバン走ってる。あとは三菱が多い。たぶん日本より走ってると思う。市内ではテスラもよく見かけた。日本の3倍、いや5倍は見かける。日本の僕の家の近くにはテスラのスーパーチャージャーがあるおかげか結構テスラがいるのだが、それ以上に見かけた。てきとーにその辺の駐車場を見てみたら、あれもテスラこれもテスラ、たまにリーフとかヒュンダイとか起亜たちのBEVとか、そんな感じ。田舎はデカい車が多いね。アメ車ピックアップとかもよく見た。






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